カテゴリー:DiGiRECO.JR

  • DiGiRECO.JR VOL.44(令和3年8月号)を発行しました

    全国の高校軽音楽部員に向けた、音楽や演奏技術向上の情報が満載の「DiGiRECO.JR(デジレコ・ジュニア)」の最新号を発行しました。 「良い音」「好きな音」を奏でるための★パート別★音作りの基本 軽音楽部で皆さ…
  • 第4回 ボーカルの表情のつけ方・1

    ロック、ポップス、R&B…と、どのジャンルにも求められるボーカル・テクニックと言えるのが、歌に対する「表情のつけ方」です。中でも、代表的な「ビブラート」や「ロング・トーン」、そして「しゃくり」「フォール」といった…
  • 第4回 歌心溢れるバッキングを目指そう

    楽曲の魅力をアップさせるためには、リズミカルかつメロディーに寄り添うバッキングが不可欠です。ギターはソロなどの派手なプレイに目が向きがちですが、すべてバッキングというものがあるからこそ成り立っています。曲の流れやリズムに…
  • 第4回 「スラップ奏法」の上達メソッド

    ベーシストなら誰もが一度は憧れる「スラップ奏法」。昔は特殊技能のような扱いでしたが、今では指弾きやピック弾きと並ぶベースの3大奏法の1つとなり、ロックやポップス、歌モノにいたるまで、様々なジャンルに取り入れられています。…
  • 第4回 16分音符とシェイク・パターン

    ロックのリズムには大きく分けて「8ビート」と「16ビート」があります。しかし、最近の楽曲は「8ビートっぽい16ビート」や「16ビートっぽい8ビート」など、両方が混ざっているリズムも少なくありません。16ビートはもちろん、…
  • 第4回 コード・バッキングのスムーズな移動

    コード・バッキングをする場合、楽譜に書かれているコードをいかにスムーズに連結して演奏できるかを工夫することで、楽曲をマスターする時間が短縮されます。そのキー(調)のスケールの音のみで構成されたコードである「ダイアトニック…
  • DiGiRECO.JR VOL.43(令和3年7月号)を発行しました

    全国の高校軽音楽部員に向けた、音楽や演奏技術向上の情報が満載の「DiGiRECO.JR(デジレコ・ジュニア)」の最新号を発行しました。 フレーズの練習だけじゃない!ライブ本番までにやっておくべきこと 今月号の特集…
  • 第3回 ボーカルのリズム・トレーニング

    ロック風、ポップス風、R&B風と、歌い方には様々なスタイルがありますが、どのジャンルの歌い方にも求められるテクニックとして、「4分音符や8分音符でリズム・キープする」ことと、「裏拍でリズム・キープする」ことが挙げ…
  • 第3回 「チョーキング」を極めよう!

    「チョーキング」は、フレーズに組み込むことで躍動感を与え、表情にバリエーションをつけることができる、ギターならではの奏法です。フレーズを生かすも殺すもチョーキング次第!ギターをよりかっこ良く弾くためにも、自在にチョーキン…
  • 第3回 ワンランク上のメトロノーム・トレーニング

    練習の時などに使用する「メトロノーム」は、自宅での個人練習にもバンドのリズム強化の練習にも使える、とても重要なアイテムです。ワンランク上のメトロノーム・トレーニングで、音楽に大切な「テンポ」や「グルーヴ」に強くなり、ベー…
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