カテゴリー:おうち時間で基礎練習

  • 第5回 ボーカルの表情のつけ方・2

    ロック風、ポップス風、R&B風…と、歌い方には様々なスタイルがありますが、どんなジャンルや曲調にも求められるボーカル・テクニックの1つが「表情のつけ方」です。様々なジャンルに共通してマスターすべき口の動かし方であ…
  • 第5回 表現力のアップに欠かせない必須テクニック

    フレーズを弾く時はフレットやタイミングを間違えずに弾けば、それでOKということではありません。楽曲のイメージにマッチするように、フレーズに表情をつけて演奏することが最も大切です。そのためには、「ハンマリング」や「プリング…
  • 第5回 ベース音楽理論・スケール編

    音楽にはいろいろなスケール(音階)が存在していますが、「メジャー・スケール」や「マイナー・スケール」という基本のスケールが軸になっている場合が多く、これらを覚えることで他のスケールにも対応しやすくなります。また、スケール…
  • 第5回 「3連系」のグルーヴを身につける

    ドラムのリズム・パターンには、通称で呼ばれているものがいくつかあります。中でも、近年のJ-ROCKやJ-POPでよく聴かれるパターンが「ハチロク」や「シャッフル」です。もちろん、楽曲によってテンポやアクセントのつけ方、音…
  • 第5回 オクターブで弾くオルガン奏法

    キーボードは様々な音色を出すことができますが、それぞれの音色に応じたプレイを心がけることは、自分の知識や聴く音楽のジャンルを広げることにもつながります。今回は、知っているようで知らない「オルガン」という音色とどう向き合っ…
  • 第4回 ボーカルの表情のつけ方・1

    ロック、ポップス、R&B…と、どのジャンルにも求められるボーカル・テクニックと言えるのが、歌に対する「表情のつけ方」です。中でも、代表的な「ビブラート」や「ロング・トーン」、そして「しゃくり」「フォール」といった…
  • 第4回 歌心溢れるバッキングを目指そう

    楽曲の魅力をアップさせるためには、リズミカルかつメロディーに寄り添うバッキングが不可欠です。ギターはソロなどの派手なプレイに目が向きがちですが、すべてバッキングというものがあるからこそ成り立っています。曲の流れやリズムに…
  • 第4回 「スラップ奏法」の上達メソッド

    ベーシストなら誰もが一度は憧れる「スラップ奏法」。昔は特殊技能のような扱いでしたが、今では指弾きやピック弾きと並ぶベースの3大奏法の1つとなり、ロックやポップス、歌モノにいたるまで、様々なジャンルに取り入れられています。…
  • 第4回 16分音符とシェイク・パターン

    ロックのリズムには大きく分けて「8ビート」と「16ビート」があります。しかし、最近の楽曲は「8ビートっぽい16ビート」や「16ビートっぽい8ビート」など、両方が混ざっているリズムも少なくありません。16ビートはもちろん、…
  • 第4回 コード・バッキングのスムーズな移動

    コード・バッキングをする場合、楽譜に書かれているコードをいかにスムーズに連結して演奏できるかを工夫することで、楽曲をマスターする時間が短縮されます。そのキー(調)のスケールの音のみで構成されたコードである「ダイアトニック…
ページ上部へ戻る